今回は前回の続きのモデリングパート2です!
サブディビジョン・ポリゴン・NURBSモデリングについてです。
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Tags: fxphd, mya101
今回は前回の続きのモデリングパート2です!
サブディビジョン・ポリゴン・NURBSモデリングについてです。
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ちょっといろいろあってやるのが遅れてましたがなんとか追いつこう!
AfterEffects Broadcast Design、今回はParticularづくしでしたよ!
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今回は、RectangleとTransformを使ったシンプルなアニメーションやモーションブラーのつけ方、そして実践的な方では映像のトラッキングとスタビライズの練習を行いました。トラックの細かい制御方法や対象を見失ってしまった時の処理など、必要な機能の説明に徹していました。
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今回は、3Dキューブの作成方法(スクリプト利用)、Trapcode form・particularを使ったエフェクトの作り方です。
afx222-2と結構似た感じですが、パーティクルジェネレーターとしてformを利用するところがポイントですね。
カラーマップやサイズマップを利用してformのパーティクルを細かくコントロールします。
リピテーションというか、同じ模様を繰り返すエフェクトは面白いですね。
今回は、パーティクルがテーマでした。
AEには、Particle System II, Particle World, 泡, カードダンス、の4つのパーティクル生成エフェクトが入っています。(パーティクルプレイグラウンドはほぼスルーでした、カードダンスはちょっと違うかもですが
Particle System IIとParticle Worldの違いは2Dか3Dかです。後者はカメラを動かしても3Dのパーティクルです。
個人的には泡エフェクトが思いのほか使い道があるのだなーと驚きました。実制作の方では、カードダンスとロゴとシェイプとを使った複雑かつ楽しいモーショングラフィックスを制作します。
シェイプのリピータ機能、アニメーションを楽にするための工夫など、学ぶべきポイントが多くありました。
fxphdはオーストラリアにあるオンライン講座の一種で、AfterEffectsやChinema4D、NukeやMaya、PFTrackなど、制作の現場で使われるソフトウェアツールの基礎から応用までを手取り足取り教えてくれるものです。また、業界の情報やライトのセッティングなど、ソフトウェアの講座だけではありません。
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