1月
23.
今回は、3Dキューブの作成方法(スクリプト利用)、Trapcode form・particularを使ったエフェクトの作り方です。
afx222-2と結構似た感じですが、パーティクルジェネレーターとしてformを利用するところがポイントですね。
カラーマップやサイズマップを利用してformのパーティクルを細かくコントロールします。
リピテーションというか、同じ模様を繰り返すエフェクトは面白いですね。
Tags: AfterEffects, afx205, fxphd
今回は、3Dキューブの作成方法(スクリプト利用)、Trapcode form・particularを使ったエフェクトの作り方です。
afx222-2と結構似た感じですが、パーティクルジェネレーターとしてformを利用するところがポイントですね。
カラーマップやサイズマップを利用してformのパーティクルを細かくコントロールします。
リピテーションというか、同じ模様を繰り返すエフェクトは面白いですね。
Motion Graphics iiの授業。
モーショングラフィックを専攻します。
今回は、mutipassレンダされたデータを扱うこと、そしてテキストアニメーションでした。
rgbaマップ、スペキュラマップ、リフレクションマップの3つのデータに加え、オブジェクトのマスク2種と、3DシーンデータをCinema 4Dから書き出し利用します。
確かにただレンダリングしてAEに投げるより、このように多くのレイヤーデータをAEに渡してあげる方が幾分操作しやすく高度な物が出来上がりますね。
テキストアニメーションに関しては、メインはテキストアニメータの基本的な使い方ですね。デザインの方ではちょっとしたテクが光りますが、ともあれ面白いです。